セイセンのスキル情報やランクアップ必要資材について紹介します。

| レア | 職業 | 原罪 |
|---|---|---|
| S | カタリシス | 譫妄 |
| 特性 | 戦闘開始時、セイセンは力を調動し【人道陣】を展開する。 局長権能【限界突破】を所持している場合、セイセンは毎秒6点の限界突破値を獲得する。 人道陣:セイセンが生成する特殊な力場。 すべての味方コンビクトのエネルギー回復速度が10%アップする。 限界突破値:一種の特殊なエネルギー資源。 各コンビクトは独自の方法でこの資源を獲得する。 局長権能【限界突破】を所持している場合、限界突破値を累計100点獲得するごとに、自動的に1点の局長エネルギーへ変換される。 局長エネルギーが満タンの間、変換は停止する。 |
|---|---|
| 狂瞳深化 | 蓄勢:エネルギー回復速度が10%アップする。 局長権能【限界突破値】を装備している場合、セイセンのエネルギー回復速度が1%アップするごとに、自身の限界突破値の回復速度も1%アップする。 |
狂瞳深化:ランク2で解放スキル情報
| 通常攻撃 | |
|---|---|
| 技名 | 折梅 |
| スキル範囲 | 前方 |
| 説明 | セイセンは梅枝を媒介に、毎回、単体の敵へ自身のATKの58%の物理ダメージを与える。 このダメージは追加で風噛ダメージとして扱われる。 風噛ダメージ:特殊なダメージタイプ。 風噛ダメージを与えた後、敵に【風噛】マークを1スタック付与する。 |
| 必殺技 | |
|---|---|
| 技名 | 清風入道 |
| ステータス | EG消費:36 コアダメージ:0 スキル範囲:ステージ全体 |
| 説明 | セイセンは力を調動し三才陣法を展開し、【天道陣】・【地道陣】・【人道陣】を切り替える。 天道陣:セイセンが生成する特殊な力場。 すべての味方コンビクトのATKが10%アップする。 地道陣:セイセンが生成する特殊な力場。 すべての味方コンビクトの被ダメージが10%ダウンする。 人道陣:セイセンが生成する特殊な力場。 すべての味方コンビクトのエネルギー回復速度が10%アップする。 |
| パッシブ1(ランク1で解放) | |
|---|---|
| 技名 | 風脈加明 |
| 説明 | セイセンが必殺を発動すると、現在展開中の陣法は【活性】状態に入る。 継続時間は10秒。 活性・三才陣法:特殊な状態。 三才陣法を強化し、バフ効果が50%アップする。 |
| パッシブ2(ランク2で解放) | |
|---|---|
| 技名 | 三才同息 |
| 説明 | 戦闘開始時、セイセンは力を調動し味方コンビクトに三才印を付与する。 天:セイセンの後方で最もATKが高い攻撃特化の味方コンビクトに【天】印を付与する。 地:セイセンの前方で最もHPが高い味方コンビクトに【地】印を付与する。 人:セイセン自身に【人】印を付与する。 攻撃特化:フューリー、アンブラ、レチクル、アーケインコンビクト 三才同息・天:特殊な印。 スキルダメージが10%アップする。 燃焼ダメージ、感電ダメージ、風噛ダメージ、凍結ダメージがそれぞれ25%アップする。 ただし、元素ダメージはクリティカルダメージの加算を受けない。 三才同息・地:特殊な印。 DEFとMDFが毎秒2%アップし、最大15スタックまで重複可能。 移動するとスタックはリセットされる。 【地】印は、被ダメージの15%を蓄積する。 蓄積値が最大HPの4%を超える場合、毎秒自身のHP4%を消費して相殺する。 三才同息・人:特殊な印。 エネルギー回復速度ボーナスが1.3倍になる。 |
三才陣法が【活性】状態の間、三才印も対応する【活性】状態に入る。
【活性・天印】:【天】印の所持者が敵に元素ダメージを与えたとき、セイセンは同属性の追加ダメージを与える。
ダメージは元ダメージの10%
【活性・地印】:【地】印の所持者は、他の味方コンビクトの受けるダメージを5%分担できる。
【活性・人印】:【天】印の所持者が必殺を発動した後、【人】印の所持者は自身のエネルギー回復速度ボーナスの50%に応じて、その必殺で消費したエネルギーまたは局長エネルギーを比例回復する。
1回の活性につき最大1回まで発動可能。
【地】印の所持者が必殺を発動した後、【人】印の所持者は【地】印の蓄積ダメージを解除する。
1回の活性につき最大1回まで発動可能。
※ランク3で有効化できるようになる
| 1枷 | 啓印為天 パッシブ【三才同息】が変更される。 後方で最もATKが高い攻撃特化の味方コンビクト2名に【天】印を付与する。 さらに、【天】印の所持者のすべての元素ダメージが追加で50%アップする。 |
|---|---|
| 2枷 | 枷共鳴Ⅰ エネルギー回復速度が10%アップする。 |
| 3枷 | 病骨 セイセンがダメージを与えたとき、敵の受けるスキルダメージが4%アップする。 最大6スタックまで重複可能。 |
| 4枷 | 三才帰一 戦闘開始時、セイセンはエネルギーを18スタック獲得する。 さらに、【人道陣】は永続的に展開される。 |
| 5枷 | 万象帰元 【人】印の所持者は、パッシブ【三才同息】内の【天】印および【地】印のバフ効果を追加で獲得する。 【人道陣】が【活性】状態の間、セイセンの通常攻撃が命中したとき、敵のいるマスに追加で1回【天人感応】を発動する。 天人感応:特殊な力場。 【燃焼感応】・【感電感応】・【風噛感応】・【凍結感応】の4種類が存在する。 戦闘開始時、セイセンはフィールド上の味方コンビクトが所持する元素タグのうち、 最も所持数の多い種類に応じて、その戦闘で発動する【天人感応】のタイプを決定する。 所持数が同数で複数存在する場合は、その中からランダムで1種類の【天人感応】が発動する。 |
1枷で【天】付与条件(戦闘開始、セイセンより後方に配置されており、ATKが高い攻撃型コンビクトに付与。)が2名に変更。アタッカー2名に常にバフをかけることができ、さらに元素ダメージがアップする。
3枷でセイセンが攻撃するだけで、敵の被スキルダメージが最大24%アップする。
4枷エネルギー回復速度をアップさせる陣(人道)が永続的に展開される=2種類のバフ付与を常にすることができ非常に強力。
5枷はセイセンがさらに強力になるバフが手に入いる。
4枷あると非常に強く、今後の攻略が非常に楽になる。
キューブ、逮捕令が厳しい場合でも、1枷はしておきたい。
※5枷が強いのは大前提
サポートも得意な攻撃型カタリシス。
通常攻撃は物理ダメージで攻撃後、【風噛】マークを付与し、DEFをダウンさせる。
戦闘開始するだけで、戦場全ての味方コンビクトのエネルギー回復速度をアップさせることができる。(最大20%アップ)
必殺技を発動すると、このサポート力を切り替えることができる。
天道陣:すべての味方コンビクトのATKがアップする。(最大20%アップ)
地道陣:すべての味方コンビクトの被ダメがダウンする。
人道陣:すべての味方コンビクトのエネルギー回復速度がアップする。(最大20%アップ)
発動中の陣と同じものを再発動すると、10秒間効果がアップする。
発動中の陣の見分け方→セイセンの足元に注目。
天道陣:書道で円を描いたようなデザインが配置されている。
地道陣:墨汁をこぼしたようなデザインが配置されている。
人道陣:梅の花のようなデザインが配置されている。
また、戦闘開始時味方2名に2種類のバフを付与し、セイセン自身にエネルギー回復速度をアップするバフも付与する。
天:セイセンより後方に配置されており、ATKが高い攻撃型コンビクトに付与。
スキルダメージが常にアップ。元素ダメージ(燃焼、感電、風蝕、凍結)ダメージがさらにアップする。
地:セイセンより前方に配置されており、HPが高い味方に付与。MDF,DEFがアップし、被ダメを蓄積し、一定ラインを超えると相殺する。
専属必殺を解放すると、必殺技で現在と同じ陣を選んだ際に同じマークのバフを付与されているコンビクトにも+の効果が発動する。
※書いていない場合は割愛
限定コンビクトなだけあり、文句なしに強い。
すべての味方コンビクトにエネルギー回復アップやATKアップバフを常に与えることができるのはもちろん、特定のコンビクトをさらに強化することができ、バッファーとして文句なし。
活躍しにくかった、感電や凍結などの元素ダメージにはさらにバフが乗るので、今まで推しを活躍させきれなかった人にも非常におすすめ。
局長権能【限界突破】を使用しなくても活躍できるので安心。
パッシブ2の味方へのバフ付与は戦闘開始時の配置が重要。
ステージによっては配置を考える必要がある。
| 1→2 | ![]() |
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| 2→3 | ![]() |
| 3→4 | ![]() |
| 4→5 | ![]() |
| 5→6 | ![]() |
| 6→7 | ![]() |
| 7→8 | ![]() |
| 8→9 | ![]() |
| 9→10 | ![]() |
| ランク1 | ![]() |
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| ランク2 | ![]() |
| ランク3 | ![]() |
2026年5月ごろ実装と予想
サイト主ではないですが回答させていただきます
このコンビクトはスキルダメージ主体のアタッカーに対してはカベルネどころかどのコンビクトよりもバッファーとして優秀です
限定コンビクトということもあり、無理のない範囲で出来るだけガチャを引いた方が強力に使えるのでオススメです!
枷解説にも書いてありますが理想は4枷、最低でも1枷できれば非常に強力になります